就活コーチ上田浩史、採用・キャリアコンサルタント

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ミッション

就活コーチ上田浩史の信念

「若者の可能性を高めたい」

誰でも人生は一度きりです。私はやらずに後悔するよりも、たとえ失敗したとしても挑戦すべきだと思っています。

なかでも学生時代には、周りの友人がやっていないことを経験し、努力を重ねることが将来の成長に繋がると考えています。
何も描かれていない真っ白なキャンバスで世界へ飛び立ち、周りの学生たちとは異なる経験をすることが、可能性を高め、広げます。

「人と人が出会う場所を創造する」

また、人の価値観に変化を与えることにやりがいや生き甲斐を感じています。コーチングでも、学生の価値観や人生観を揺さぶります。
人生は「人」と「環境」で変わるので、人と出会う環境を提供したいと思っています。 就活という、人生のターニングポイントに携わることで、歴史の一片に「上田浩史」という存在が残ってほしいと思います。

上田浩史5つの信条

1.情熱

物事の最終的な意思決定は、スキルでも経験でもなく、情熱 (=本気度)です。
人の心を動かすのは情熱であり、高い壁を突破するために不可欠な要素と言えます。

  • 情熱
  • 情熱

2.感謝

  • 感謝
  • 感謝

仕事でもプライベートでも人間関係が崩れてしまうと上手く進まなくなってしまいます。 私は、日頃から家族や同僚、学生に対して「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えることを心掛けています。 そんな想いが伝わったのか、私のことを応援して下さる心強い協力者もたくさんいらっしゃいます。 些細なことでも「ありがとう」の気持ちを大切にしていると、困った時に手を差し伸べてくれる人が現れます。

3.自由

自由

自由には、金銭的自由、時間的自由、人脈の自由、言語の自由、健康の自由の5つがあります。 やりたい事を、やりたい時に、やりたい人とするためには、自由でなければなりません。 しかし、夢を持っていても実現できな い人が多いですよね。 物事を自由に選ぶためには、自分自身 の価値を高めなければなりません。 そのために20代の若い間に頑張る必要 があるのです。自由を手にするために は、たゆまぬ努力が必要なのです。

4.家族

家族

家族は、自分の人生の中で、一番大切にしたいもの。

子供も生まれ、守るべきものができてからの人生はより充実し、価値があるものになっています。

将来、子供には生き方が格好いいと言われるように30代は仕事もプライベートも全力で走り抜きます。

5.尊敬

家族

人から学ぶことはたくさんあります。年配者や若年者に関係なく、多くの人から学ばせて頂いています。 また、「上田さんみたいな人間になりたい」と学生たちから言ってもらい、私自身がロールモデルになることによって、自分自身が生きた証、存在意義を残したいと考えています。

会社立ち上げを決意した理由

「自分を活かして生きる」

私は「社会に対して新しいメッセージを発信したい、新しい価値を生み出したい」と強く感じていました。 そのメッセージが、自分を活かして生きる「LiveAlive」です。

家族

世の中のすべての人が自分を活かして生きることが出来れば、不満や愚痴のない、人々が活き活きと輝ける社会になるのではないか、そんな世を創りたいと思い創業を決意しました。

現在はグローバルリーダーを輩出すべく、株式会社LeaGLOを設立。

「未来が立ち塞がっている学生を引き上げたい。」

前職の際、学生の面接を担当することがありましたが、企業側と学生側には大きな壁が立ちはだかっていました。学生は、企業のことを十分理解せずに面接に訪れるのです。 社会を知らない学生とプロの人事が共感し合えるわけがありませんし、両者にミスマッチが生じるのは当然のことです。

大学にはキャリアセンターがあるにも関わらず、学生は企業のことはおろか自分のこと、将来何がしたいのかも不明確なのです。 そんな現実を目の当たりにし、「学生を引き上げる存在がいないのならば、自分がやろう!」と心に決めました。

家族

多くの著名人が「人生を変えるには3つしかない、それは、ヒト・環境・時間だ。」と口を揃えて言います。私は人生を変える一つである「ヒト」に関わり、人生のターニングポイントである就活に、「コーチ」として就活生たちの成長に本気でコミットメントしています。彼らを間近で応援できること以上の喜びはありません。 共に感動を、時には一緒に悲しみ、本気で夢や志を語り合う。そんな毎日を過ごすことができるのは就活コーチだからこそだと確信しています。

昨今インターネットの影響で、企業採用情報、インターンシップ情報などが氾濫し、多くの学生、就活生が情報疲れに陥っています。「自分はきちんと就活の準備が出来ているのか?」「本当にこのまま就活をして良いのか?」「今の内定先にいっていいのか?」何が正しいのか分からないことも多いでしょう。だからこそ、私のような就活のプロコーチが情報をしっかりと精査し、一人一人にあった情報の提供、正しい目標設定、目標と現状のギャップ、そのギャップを解消するために今すべきことなどを提供しなければならないのです。プロの私たちが教える重要さを、これまで5年間、述べ数100名の生徒のコーチをしてきて、実感しております。 今まで、たくさんの学生が 「GBAがあったからこそ、就活が成功しました」
「上田コーチのおかげで自分の可能性が広がりました。自分の道が切り拓けました。」
「自分のこと、もっと認めようと思います。自分に自信がつきました。」 というメッセージをくれました。 天職である就活におけるコーチング、 就活コーチのパイオニアとして、カリスマとして 日本中の学生たちの人生に大きな影響を与える存在であり続けたいと心より思っています。

仕事で大切にしていること

「学生のすべてを受け止め、 勇気づけるモチベーションクリエイター」

仕事で大切にしていること

私は学生と初めて面談をする際、これまでどのような生き方をしてきたのか、バッググラウンドまで学生からすべてを引き出します。これまで誰にも言えなかった辛い経験談を「上田さんにだから言います」と話してくれる学生が大勢います。

私は、彼・彼女たちの辛い思い出や経験をすべて受け止めます。

私自身も過去に精神的に苦しんだことがありました。その時、ある人から「人の痛みを分かるために、あなたは今苦しんでいるのです」と言われました。 「辛い」、「苦しい」ということは、その痛みを経験した人でなければ分かってあげることが出来ないのです。 私は、学生にとってしんどい時、苦しい時に頼れる兄貴的な存在でいたいと思っています。

そして、私は学生たちに「お前なら絶対に出来る!」と鼓舞し、勇気づけるチェンジメーカーであり、モチベーションのクリエイターで居続けたいのです。

就活コーチという天職

「学生の可能性を最大限まで引き出し、 道を開く存在である」

就活コーチとは、これからの就活で絶対になければならない存在であり、人生のターニングポイントを支える仕事であると考えています。

日本の就活は、情報が多すぎる、自分の強み・弱みが分からない、厳しいストレスやプレッシャーとの戦いなど途轍もなく厳しい戦いです。 就活コーチは、学生たちの何が良いのか、何が悪いのかを瞬時に分析し、強みを伸ばします。人生における最大の決断時に正しい選択を導く成功の請負人です。

学生の可能性を最大限まで引き出き、道を開く存在でなければならないと思っています。